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zoom RSS テーマ「尾野真千子」のブログ記事

みんなの「尾野真千子」ブログ

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映画「ミュージアム[MUSEUM]」チラシ
映画「ミュージアム[MUSEUM]」チラシ 雨の日だけ発生する連続猟奇殺人事件を追う刑事を描く、巴亮介の同名コミックを小栗旬主演で映画化したサスペンス・スリラー。 連続猟奇殺人事件によって繰り返される凄惨な犯行だけでなく、事件の背後にある裁判員制度の問題を描いた衝撃のノンストップ・スリラーエンターテインメントです。 ...続きを見る

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2016/11/09 13:26
映画「きみはいい子」チラシ
映画「きみはいい子」チラシ 第28回坪田譲治文学賞、2013年本屋大賞4位に輝き、10代からシニアまで幅広い世代の人々の心を掴んで大きな話題を呼んだ中脇初枝著「きみはいい子」を、『そこのみにて光輝く』の呉美保監督が映画化。 誰もが、人に傷つけられ、人に救われながら生きている。人と人とのつながりから生まれるささやかな「しあわせ」を描く、再生と希望の物語です。 ...続きを見る

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2015/08/12 09:23
映画「神様はバリにいる」チラシ
映画「神様はバリにいる」チラシ 『デトロイト・メタル・シティ』の李闘士男監督が豪華キャストで贈る、「自分を変えたい」大人たちに捧げる実話が生んだ開運エンタテイメント。 事業に失敗し、バリ島へやってきたヒロインの元女社長が大富豪のアニキと出会い、人生をやり直そうとする姿を描くヒューマンコメディ。 ...続きを見る

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2015/01/14 01:15
映画「魔女の宅急便(実写版)」チラシ
映画「魔女の宅急便(実写版)」チラシ 1985年、角野栄子により誕生した「魔女の宅急便」。児童文学の世界的ロングセラーとして愛される本作は、1989年に宮崎駿監督によりアニメーション映画となり、空前のヒットを記録した。さらに1993年には演出家・蜷川幸雄の手でミュージカルになり、そして2009年、シリーズ完結を機に「実写化を」という原作者の強い思いにより、初の実写映画化が決定。2014年春についに全国公開されることになったのです。 主演は、全国オーデションで抜擢された、原作のキキさながらに天真爛漫、原作者もお墨付きの新人女優・小芝... ...続きを見る

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2014/02/24 03:06
映画「ニシノユキヒコの恋と冒険」チラシ
映画「ニシノユキヒコの恋と冒険」チラシ 女性たちの圧倒的な支持を集め、単館規模での公開ながらも評判が評判を呼び、 ロングランを記録した『人のセックスを笑うな』(08)から5年。海外でも評価の高い 井口奈己監督の待望の新作が遂に始動。 原作は、第115回芥川賞をはじめ数々の文学賞を受賞した作家・川上弘美の「ニシノユキヒコの恋と冒険」。とめどないこの世に、真実の愛を探してさまよったニシノユキヒコの恋と悲しみの道行きを、彼と恋愛関係をもった数々の女性たちの視点から描いた連作短編集の傑作。ルックスもよく、仕事もでき、セックスもよく、女には一... ...続きを見る

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2014/02/06 02:11
映画「そして父になる」チラシ
映画「そして父になる」チラシ 6年間育ててきた息子は、病院で取り違えられた他人の子だった...。 家族に起きた「事件」を通して、その愛と絆を描いた衝撃の感動作。 人生で勝ち続けてきたエリートの男に、突然降りかかった「事件」。実の子か育ての子か、迫られる無情な「選択」。「血のつながりとは、家族とはいったい何?」と、魂に深く問う、衝撃の物語が幕を開ける。 それぞれの形で、6年の歳月を抱きしめるふたつの家族。果たして新たな絆が生まれるのか? 事件の行方を追いながら、いつしか観客は物語の内側に入り込み、主人公たちと共に考え、... ...続きを見る

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2013/09/28 00:44
映画「探偵はBARにいる2/ススキノ大交差点」チラシ
映画「探偵はBARにいる2/ススキノ大交差点」チラシ 札幌・ススキノ。この街の裏も表も知り尽くした「探偵」の活躍を描いた映画『探偵はBARにいる』がいよいよ帰ってくる!おなじみ探偵×高田の名(迷?)コンビが挑む事件は、今回さらにスケールアップ。ススキノから室蘭へと飛び出したスリリングな珍道中、ノンストップのガチンコアクション、大群衆の中で繰り広げられる圧巻のクライマックス、その果てに待つ予測不能の結末...。新たなスパイス満載で贈るシリーズ第2弾は、前作を知らずとも楽しめること間違いなし! ...続きを見る

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2013/05/04 01:25
映画「大奥 〜永遠〜 [右衛門佐・綱吉篇]」チラシ
映画「大奥 〜永遠〜 [右衛門佐・綱吉篇]」チラシ 2012年10月からのTBS系連続ドラマ「大奥〜誕生〜 [有功・家光篇]」では前作八代将軍吉宗の時代から遡り、三代将軍家光がなぜ女将軍になり変わったのか、その秘密と、時代のうねりに翻弄された男女の恋を描く作品となっています。 本作『大奥〜永遠〜 [右衛門佐・綱吉篇]』では五代将軍綱吉の時代、豪華を極め爛熟する元禄の世に、愛よりも権力に生きた男と徳川の宿命に生きる定めを負った女の、哀しくも美しい愛を描きます。 連続ドラマの主人公・有功〈ありこと〉と映画第2弾の主人公・右衛門佐〈うえもんのすけ〉... ...続きを見る

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2012/10/20 01:21
映画「外事警察/その男に騙されるな」チラシ2
映画「外事警察/その男に騙されるな」チラシ2 騙し合いの連続、一秒も気を抜けない緊張感、予測不能なサスペンス・エンタテインメントが誕生! 外事警察とは? 1、国際テロを未然に防ぐ、諜報部隊。 2、その存在は秘匿とされ、家族にも正体を明かさない。 3、捜査のためなら、民間人をもスパイとして利用する。 4、任務遂行のためには、犯罪ギリギリの行為も辞さない。 ...続きを見る

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2012/05/31 05:42
映画「トロッコ」チラシ
映画「トロッコ」チラシ お父さんが死んだその夏、ぼくたち家族はお父さんの故郷・台湾に初めてやってきた。そこには日本語を話すおじいちゃんが待っていた...。 芥川龍之介の短編小説「トロッコ」。川口浩史監督は幼い頃に教科書に読んだ、この物語を映画化したいと長年温めていた。「まだトロッコの線路が残っている」と知り、ロケに訪れた台湾。そこで出会った日本統治時代を経験し、美しい日本語で思い出を語るお年寄りたちに強く心を打たれ、原作を大きく脚色することにしたのだ。 ...続きを見る

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2010/10/01 07:18
映画「クライマーズ・ハイ」チラシ2
映画「クライマーズ・ハイ」チラシ2 1985年8月12日。群馬県の山中(後に、御巣鷹山〈おすたかやま〉と命名される)にJAL123便が墜落。死者520名という世界最大で最悪の単独航空機事故が発生した。当時、地元紙の社会部記者としてこの大事故を取材した作家・横山秀夫が自らの壮絶な体験を元に17年の時をかけて書き上げた作品「クライマーズ・ハイ」。発刊当時各賞を席巻した大ベストセラーの完全映画化です。 ...続きを見る

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2008/07/03 14:15
映画「殯〈もがり〉の森」チラシ
映画「殯〈もがり〉の森」チラシ 2004年の長男出産、そして2007年92歳になる祖母に現れつつある認知症の症状。90年代前半に発表したドキュメンタリー作品「につつまれて」や「かたつもり」以来、つねに自身に起きた出来事を徹底的に掘り下げ、突き詰めることで、個を超えた普遍的な出来事を描いてきた河瀬直美だが、その一貫した創作姿勢は、本作でも遺憾なく発揮されています。そして、2007年第60回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で、本作はグランプリを受賞しました。 ...続きを見る

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2007/08/29 08:51

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