アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「松山ケンイチ」のブログ記事

みんなの「松山ケンイチ」ブログ

タイトル 日 時
映画「聖〈さとし〉の青春」チラシ
映画「聖〈さとし〉の青春」チラシ 1998年に29歳の若さで亡くなった棋士、村山聖の生涯を描いた人間ドラマ。 病と戦いながら将棋に全人生をかけ、全力で生きた村山聖の一生を、松山ケンイチ主演で描いた感動の作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/18 13:00
映画「珍遊記」チラシ
映画「珍遊記」チラシ 「西遊記」をモチーフにした漫☆画太郎の伝説のギャグ漫画「珍遊記〜太郎とゆかいな仲間たち」の映画化で、倉科カナの玄奘と、彼によって更生された松山ケンイチ演じる山田太郎らの天竺を目指す旅を描いたコメディです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/06 11:14
映画「の・ようなもの のようなもの」チラシ
映画「の・ようなもの のようなもの」チラシ 故・森田芳光監督伝説の劇場デビュー作『の・ようなもの』を、公開から35年の時を経て、その後を描く杉山泰一監督のオマージュで優しくて温かいコメディ。 若手落語家の青春を描いた『の・ようなもの』のその後を描く物語で、生真面目でさえない若手落語家が、もう一度高座に立つよう兄弟子を説得するために始めたおかしな共同生活を描いた「青春映画」です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/01/14 03:03
映画「蒼の乱〈あおのらん〉ゲキ×シネ」チラシ
映画「蒼の乱〈あおのらん〉ゲキ×シネ」チラシ 劇団☆新感線の舞台をスクリーンで見せる「ゲキ×シネ」シリーズ13弾。 平安の世を舞台に、時代に翻弄される平将門とその妻・蒼真の姿を描くスペクタクルで、天海祐希×松山ケンイチが壮大なスケールで贈る戦乱ドラマです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/03 02:11
映画「天の茶助」チラシ
映画「天の茶助」チラシ SABUが自身初の小説を『うさぎドロップ』でコンビを組んだ松山ケンイチ主演で映画化したファンタジー。 南国・沖縄を舞台に、人間の女性に恋してしまった天界の住人が、その命を救うために、下界へと降り立って騒動を繰り広げます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/26 14:39
映画「春を背負って」チラシ
映画「春を背負って」チラシ 『劔岳 点の記』の木村大作監督の最新作『春を背負って』は、笹本稜平の同名小説を原作に、父から子へと受け継がれる想い、仲間を想う人間たちにスポットを当て、山に生きる人々の「家族」の物語が描かれる。 木村監督にとって撮影する場所の選定は作品を左右する重要なポイント。今回は原作の舞台・奥秩父を、立山連峰の3000mを超える大汝山に建つ山小屋へと変更。その山頂から見える360度の大自然を背景に、美しい四季の移ろいを映し出しています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/06/09 01:07
映画「家路」チラシ
映画「家路」チラシ 福島の農村を舞台に震災後を生きる家族を通して描く、再生の物語。 家族とは、人間とは、命とは...。名優たちが織りなす普遍的な人間ドラマです。 予想だにしていなかった未曾有の状況を前に、人はどのように生きるのか?日本の原風景ともいえる厳しいながらも美しい自然の中で、農作物という命を育て、先祖代々受け継いできた土地を守りながら生きてきた、ある農家を描く。彼らにとって、土地を突然に奪われることは、故郷や生活の糧だけでなく、農民の誇りを失うということでもある。その事態に農家の長男として生きてきた兄は... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/13 01:20
映画「僕達急行 A列車で行こう」チラシ
映画「僕達急行 A列車で行こう」チラシ 『家族ゲーム』『間宮兄弟』など唯一無二のコメディセンスで描き出してきた森田芳光監督が、十数年前から温めつづけていたオリジナル企画がついに実現。そして森田監督の遺作となった作品です。 大企業で働くマイペースな青年と、下町の鉄工所の跡取り息子という対照的なふたりが、大好きな鉄道を通して友情を育み、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を、のびやかなユーモアときらきらするような空気感で綴った、心温まるコメディーです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/03/01 13:29
映画「ノルウェイの森」パンフ
映画「ノルウェイの森」パンフ 世界に愛された現代文学の最高峰「ノルウェイの森」が、世紀を越えて軌跡の完全映画化! 愛と性、生と死、刹那と永遠、ビートルズとドアーズ...それは、愛することの優しさ、生きることの強さを描いた限りなく深く、限りなく美しい物語。 自殺した親友の恋人だった直子と大学の同窓生・緑との間で揺れ動く主人公ワタナベの青春のもがきを描いた究極の恋の物語は、当時瞬く間に一世を風靡した。愛すること、生きることの意義を静かにかつ激しく、そして限りなく美しく描いたその物語に多くの人々の心が動かされ、時代が動かされた... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/06/22 10:06
映画「うさぎドロップ」チラシ
映画「うさぎドロップ」チラシ 累計82万部セールスの宇仁田ゆみ原作の人気コミック「うさぎドロップ」がこの夏待望の映画化! 亡くなった祖父のお葬式で出会った、悲しげな目をした女の子・りん。実はおじいちゃんの隠し子だった! うっかり引き取ると言い出したことから、フツーのサラリーマンだったダイキチの毎日は激変する。周りのみんなに支えられ、ダイキチとりん、2人のちぐはぐな共同生活がはじまった...。 ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/06/21 14:08
映画「マイ・バック・ページ」チラシ2
映画「マイ・バック・ページ」チラシ2 1971年。若きジャーナリストと革命家。二人の出会いが引き起こした衝撃の事件。激動の時代に翻弄された若者たちのすべて...。 妻夫木聡と松山ケンイチが遂に初共演。日本映画界屈指の才能たちが、「実在の事件」を基に描く、衝撃の感動ドラマに挑む! 1960年代後半、今の日本が失った「社会の熱」が渦巻いていた時代。2人の若者の運命的な出会いにより引き起こされた衝撃の事件。そこに浮かび上がる、騒然とした「現実」と身を焦がす「理想」の狭間で葛藤する若者たちの想い。時代・世代を超えて魂を揺さぶる衝撃の感動... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/05/20 12:12
映画「GANTZ〈ガンツ〉PERFECT ANSWER」チラシ2
映画「GANTZ〈ガンツ〉PERFECT  ANSWER」チラシ2 死んだはずの人間が謎の黒い球体「GANTZ」に召還され、「星人」と戦うことになるという独創的な設定で大人気を誇る「GANTZ」。PART1にあたる映画『GANTZ〈ガンツ〉』は、その圧倒的な映像表現とエモーショナルなドラマで高い評価を得て大ヒットしました。その続編となる『GANTZ〈ガンツ〉PERFECT ANSWER』は、玄野を一途に思い続ける同級生・小島多恵がガンツから命じられるミッションのターゲットになってしまうことにより、守ろうとする男と守られる女、そして追う男による、エモーショナルな... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

2011/04/01 10:26
映画「GANTZ〈ガンツ〉」チラシ2
映画「GANTZ〈ガンツ〉」チラシ2 死んだはずの人間たちが巻き込まれる終わりない戦いの始まり。 「自分が生きて還るためには、星人を殺さなければならない」という理不尽な状況に追い込まれた人々。最初はその世界に戸惑うが、星人を倒し得点を重ねることで、好きな人を生き返らせることができることを知り、戦いは次第にエスカレートしていく。戦いの世界に魅了される者。愛する人のために戦う者。生きて還ろうとする者。そして、愛する人の帰りを待つ者。極限状態での人間ドラマと超過激なアクションで、全世界から映像化を待望された「GANTZ〈ガンツ〉」が、つ... ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/01/10 08:26
映画「ノルウェイの森」チラシ
映画「ノルウェイの森」チラシ 1987年の刊行以来現在までに累計発行部数が1,000万部を超え、国内小説の発行部数歴代第1位を記録している村上春樹の小説「ノルウェイの森」。最新作の「1Q84」が社会現象になっているが、「ノルウェイの森」はそれをはるかに凌ぐレベルの社会現象を80年代後半の日本に巻き起した。その歴史的な小説が遂に映画化になったのだ。2010年、井戸から放たれて夏の夜を照らす無数の蛍のように、世界はきっとその奇蹟に満たされるだろう...。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/08/31 08:01
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ2
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ2 この奇想天外なラブストーリーを生み出したのは、前作『ジャーマン+雨』で2007年度日本映画監督協会新人賞を獲得し、賛辞を集めた映画界の新星・若干30歳の横浜聡子監督。故郷・青森県を舞台にした脚本で同郷の松山ケンイチに陽人役をオファーし、青森県出身監督、青森出身俳優、全編津軽弁で、オール青森ロケが実現しました。 『デスノート』『デトロイト・メタル・シティ』『人のセックスを笑うな』など作品ごとにまったく違う表情を見せる松山ケンイチの最新作。今度は、故郷・青森を舞台にしたヘンテコ農業青年・陽人〈よう... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/15 12:08
映画「誰かが私にキスをした」チラシ2
映画「誰かが私にキスをした」チラシ2 2005年の東京国際映画祭の全てをデュアルフレーム(2画面分割)で描くという斬新な手法を用いた「カンバセーションズ」で話題を呼び高い評価を受けたハンス・カノーザ監督。ニューヨークのクリエイティブを牽引する監督と堀北真希、松山ケンイチ、手越祐也、アントン・イェルチンの豪華競演で贈る本作は不思議な恋のストーリーです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 2 / コメント 0

2010/03/25 08:53
映画「カムイ外伝」チラシ
映画「カムイ外伝」チラシ 一世を風靡した白土三平の傑作漫画「カムイ外伝」が、崔洋一監督の手によりついに実写映画化された。 忍者の掟を破り、組織を追われた抜忍、カムイ。これは、時の絶大な権力者や仲間であった忍者から追われ、たったひとりで生き抜いていく孤独なヒーローの物語。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/07/27 12:22
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ4
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ4 舞台は青森県。津軽弁のセリフをのびのびとしゃべり、全身で画面いっぱいに動き回り、子供のように自由な主人公・陽人〈ようじん〉を爆発的に演じる主演の松山ケンイチ。そして陽人に慕われながらも元カレのトラウマから抜け出せない、東京の女・町子に麻生久美子が出演、映画史に残る驚愕のラストを締める。さらにARATAが度肝を抜く役で出演しています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/07/18 12:06
映画「L チェンジ・ザ・ワールド」パンフ
映画「L チェンジ・ザ・ワールド」パンフ 2006年、『デスノート』、『デスノート the Last name』と相次いで公開され、前後編で邦画No.1となる大ヒットを記録した。さらに、香港、韓国、シンガポール、台湾、マレーシア、タイなどアジア各国でも、映画の大ヒットのみならず、社会現象とまで言われる一大ブームを巻き起した「デスノート」。2008年、その作品からスピンオフされたのが、本作『L チェンジ・ザ・ワールド』です。 描かれたのは、「L、最期の23日間」。『デスノート』前後編で主人公・夜神月〈ライト〉=キラと熾烈な頭脳戦を繰り広... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/07/13 17:47
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ3
映画「ウルトラミラクルラブストーリー」チラシ3 松山ケンイチ主演最新作は、麻生久美子と共に青森を舞台に描き出す、誰も見たことのない恋と奇跡の物語。 「町子先生に好かれた。町子先生と一緒にいたい。だからボクは、脳みそなくても心臓止まっても死なない!」 この奇想天外なラブストーリーを生み出したのは、前作『ジャーマン+雨』で2007年度日本映画監督協会新人賞を獲得し、賛辞を集めた映画界の新星・若干30歳の横浜聡子監督。故郷・青森県を舞台にした脚本で同郷の松山ケンイチに陽人役をオファーし、青森県出身監督、青森出身俳優、全編津軽弁で、オール青森ロケ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/06/20 11:29
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」チラシ1
映画「DEATH  NOTE デスノート the  Last  name」チラシ1 映画公開と同時に日本全国に巻き起こった「デスノート現象」。公開されるやいなや、2日で30万人以上を動員、『ダ・ヴィンチ・コード』を抜き去る堂々の初登場第1位を記録した。しかも、この熱狂はカンヌ国際映画祭のフィルム・マーケットでは、原作の人気が高いアジアのみならず、欧米も含めた世界各国50社以上からオファーが殺到!海外での公開もすでに決定しています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/01/14 14:37
映画「デトロイト・メタル・シティ」パンフ
映画「デトロイト・メタル・シティ」パンフ 桜並木をお母さんに見送られて僕は夢をかなえるため故郷、大分県犬飼から東京へ向かう。僕の夢は...それはオシャレ系のポップミュージシャンになること!僕の音楽で世界中の誰かに夢を与える...。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/12/17 16:41
映画「サウスバウンド」チラシ2
映画「サウスバウンド」チラシ2 「税金など払わん、学校へなんか無理にいかなくていい。文句があるなら国民やめちゃおー」。 子供の迷惑を顧みず、ハチャメチャな大人が目の前にあらわれた「悪(?)」に向かって突進するという父親。そんな家族が突然、沖縄の西表島(いりおもてじま)に移住し、組織を相手に大立ち回り。ところが決して嘘はつかず、表面的な正義は振りかざさず、ある夢に向かって突き進む。子供たちはそんな父親を「すげぇ!」と見直してゆくのだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/08/08 18:03
映画「デトロイト・メタル・シティ」
映画「デトロイト・メタル・シティ」 ポップな音楽が大好きな心優しい青年が、なぜかデスメタルバンドのカリスマ・ボーカルとして活躍することに。こんな設定で人気のギャグ・コミックスが実写映画された。甘いポップソングを奏でる主人公・根岸君と、過激なメイクのボーカリスト、ヨハネ・クラウザーII世が同一人物であるというギャップが見物な作品。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2008/08/08 04:31
シネコン「デトロイト・メタル・シティ」
シネコン「デトロイト・メタル・シティ」 オシャレな渋谷系ミュージシャンを夢見て上京した崇一。しかし数年後、彼は悪魔系デスメタル・バンド「デトロイト・メタル・シティ」のカリスマ・ギターボーカリスト、ヨハネ・クラウザーII世として活躍していた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/08/06 06:45
映画「デトロイト・メタル・シティ」チラシ
映画「デトロイト・メタル・シティ」チラシ オシャレなミュージシャンを目指す心優しきゴボウ男・根岸くんは、なぜかインディーズ界デスメタルのカリスマ、クラウザーII世(クラウザさん)として人気急上昇中!しかし「ボクがしたかったのは、こんなバンドじゃない!」。憧れの相川さんや、大分のお母さんには、もちろん内緒で活躍を続ける根岸くんだったが、ライバルのガールズパンクバンド、HIPHOP界のボスなどを次々と打ち果たしたDMCの人気は大爆発する。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/07/27 15:04
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ モンゴル建国の英雄チンギス・ハーン。12世紀末、西はペルシャ湾から東は中国に至まで、かつてのアレキサンダー大王やナポレオンなどの歴史上の英雄も成し遂げることの出来なかった史上最大規模の帝国を築き上げた草原の雄の伝説は多くの人々のロマンをかきたてた。 モンゴル建国800年にあたる2007年、その波乱に満ちた生涯が、日本とモンゴルの合作により史上空前のスケールで映像化されることになりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/23 09:34
映画「ユメ十夜」チラシ
映画「ユメ十夜」チラシ 明治の文豪・夏目漱石の摩訶不思議な短編小説「夢十夜」の魅力に惹かれ10のミステリアスな世界を日本映画界が誇る名監督たちが、名キャスト、3D-CG、モノクロ、サイレント、アクション、ダンス、豚といったスゴイ映像で製作された映画です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/22 10:03
映画「人のセックスを笑うな」チラシ
映画「人のセックスを笑うな」チラシ 恋する切なさ、楽しさ、滑稽さを、丁寧に映し出し、観るものすべての胸をしめつける。『犬猫』でその才能が世界的に注目されていた井口奈己の待望の新作。その透明感あふれる類まれな映像センス、役者の本来の魅力を引き出す演出力は、さらに輝きを増し、井口ワールドは大きくスケールアップした青春恋愛映画の傑作です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/02/24 14:07
映画「L チェンジ・ザ・ワールド」チラシ
映画「L チェンジ・ザ・ワールド」チラシ 「デスノート」で主人公・夜神月(やがみライト)=キラと熾烈な頭脳戦を繰り広げたもうひとりの天才「L」。キラ事件に決着をつけるため、自ら究極の選択をした「L」に残されたのは「23日間」という最期の時間。「L」の決断から衝撃のラストシーンへと至るその23日間に、一体何があったのか。「デスノート」には描かれなかった濃密な空白。その謎のすべてがついに明らかになる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/11/27 13:18
映画「男たちの大和 YAMATO」パンフ
映画「男たちの大和 YAMATO」パンフ 昭和20年4月、大和は祖国を後に永遠の海へ旅だっていった。 昭和16年12月、太平洋戦争開戦とほぼ同じ頃に完成し、世界最大最強を誇っていた「戦艦大和」。乗艦した3,300余名の乗組員たちの望みは、ただ愛する人、家族、友人、祖国を守るために出航したのだった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/11/14 11:56
映画「椿 三十郎」チラシ2
映画「椿 三十郎」チラシ2 日本映画史上、最も人々に愛されたヒーローがスクリーンに甦った。その名は「椿三十郎」。1962年に公開された、巨匠・黒澤明監督と主演・三船敏郎コンビの不朽の名作『椿三十郎』の主人公は、当時日本全国の観客の圧倒的な支持を受けていた。一見、無精ひげを生やしたただの素浪人。しかし類まれなユーモアで人を煙に巻き、卓越した知恵で多くの試練を乗り越え、その必殺の剣で絶体絶命の危難をなぎ倒す。しかし、なにより人々を魅了したのは「弱い立場の人々を、困っている人を見て見ぬふりができない」という、心意気だった。 ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/11/14 06:49
映画「ドルフィンブルー/フジ、もういちど宙〈そら〉へ」チラシ
映画「ドルフィンブルー/フジ、もういちど宙〈そら〉へ」チラシ 「フジを助けたいんです!もういちど泳がせてあげたい」。 沖縄美〈ちゅ〉ら海水族館でひと月に渡るロケを行った「トゥルーストーリー」で、世界初の人工尾びれプロジェクトに賭けたイルカのフジと青年たちの熱い物語。現在も続く実話を基に、前田哲監督により、美しい沖縄の風景の中で、優しく心に染みる青春ストーリーです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/07/05 08:42
映画「神童」チラシ
映画「神童」チラシ 主人公うたに扮するのは、本作が映画初主演となる成海璃子です。ドラマ「瑠璃の島」「1リットルの涙」で注目され、『神童』を含め今年3本もの主演映画が公開予定という彼女はまさに14歳の女優なのです。本作では「神童」という難役を演じるため、幼少時から習っていたピアノの猛特訓をおこない、流れるような鍵盤さばきを披露しています。 和音(ワオ)役には、「デスノート」「男たちの大和」「蒼き狼」で今最も注目される若手俳優・松山ケンイチが演じています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 6 / コメント 0

2007/04/21 13:04
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ2
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ2 モンゴル建国の英雄チンギス・ハーン。12世紀末、西はペルシャ湾から東は中国に至まで、かつてのアレキサンダー大王やナポレオンなどの歴史上の英雄も成し遂げることの出来なかった史上最大規模の帝国を築き上げた草原の雄の伝説は多くの人々のロマンをかきたてた。 モンゴル建国800年にあたる2007年、その波乱に満ちた生涯が、日本とモンゴルの合作により史上空前のスケールで映像化されることになりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2007/03/06 19:13
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ1
映画「蒼き狼/地果て海尽きるまで」チラシ1 モンゴル建国の英雄チンギス・ハーン。12世紀末、西はペルシャ湾から東は中国に至まで、かつてのアレキサンダー大王やナポレオンなどの歴史上の英雄も成し遂げることの出来なかった史上最大規模の帝国を築き上げた草原の雄の伝説は多くの人々のロマンをかきたてた。 モンゴル建国800年にあたる2007年、その波乱に満ちた生涯が、日本とモンゴルの合作により史上空前のスケールで映像化されることになりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/03/03 19:33
映画「デスノート」チラシ
映画「デスノート」チラシ 「週刊少年ジャンプ」での連載スタートと同時に、その衝撃的な内容と独自の世界が話題を呼び、圧倒的な人気を巻き起こしたベストセラー・コミックの映画化です。 このコミック作品を映画では全編・後編と連続公開というかつてない大プロジェクトとなって劇場公開されます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/10/29 10:27
映画「親指さがし」チラシ
映画「親指さがし」チラシ 原作はエッジの効いた恐怖描写で読者を魅了し、10代の若者に支持を集めている山田悠介で、原作が持つ緊迫した臨場感を活かしつつ、熊澤監督が持ち味である繊細な演出とオリジナルのエンディングによって、全く新しいリアル・サスペンスに製作された作品です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 3

2006/08/24 16:40
映画「デスノート(前編)」パンフ
映画「デスノート(前編)」パンフ 退屈な死神が人間界にノートを落とし、それを退屈な天才がノートを拾った。そのノートに名前を書かれれば人間は死ぬ。それは人の死を決定づけるデスノートだったのだ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/08/13 11:55

トップへ | みんなの「松山ケンイチ」ブログ

映画スター★映画パンフ 松山ケンイチのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる