映画「孤高のメス」チラシ

本作は、医療制度の深部を描いたベストセラー小説「孤高のメス」の完全映画化です。原作者は、現職の医師で、誰よりも医療事情に精通している大鐘稔彦。実際に生体肝移植を執刀している医療チームの監修による、忠実な手術シーンを映像化しています。
「患者を救う」という当たり前の行為の前に立ちはだかる諸問題。それは医師不足、手術ミス、地域医療、法律に縛られた臓器移植...。本当の医療のあるべき姿とは?病院とは?真摯に向き合う1人の医師の信念が、深い感動を呼び起こす作品です。
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公式サイト、http://www.kokouno-mes.com

製作/2010年 公開/2010年6月5日 日本映画

監督/成 島   出
原作/大 鐘 稔 彦『孤高のメス』
脚本/加 藤 正 人

出演/堤   真 一
    :当麻鉄彦/「さざなみ市民病院」第二外科医長
   夏 川 結 衣
    :中村浪子/「さざなみ市民病院」看護師
   吉 沢   悠
    :青木隆三/「さざなみ市民病院」第一外科外科医
   中 越 典 子
    :大川翔子(松男の娘)
   松 重   豊
    :実川 剛/「京葉医科大学病院」医師・教授
   成 宮 寛 貴
    :中村弘平(浪子の息子)/医師
   矢 島 健 一
    :村上三郎/「さざなみ市民病院」事務長
   平 田   満
    :島田光治/「さざなみ市民病院」院長
   余   貴美子
    :武井 静/小学校教師
   生 瀬 勝 久
    :野本六男/「さざなみ市民病院」第一外科医長
   柄 本   明
    :大川松男/さざなみ市市長

映画チラシ・パンフレット販売
『映画パンフレット・プログラム・チラシ大辞典』
http://www7a.biglobe.ne.jp/~jidai2005/

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