映画「オブリビオン」チラシ

すべての謎が解けなければ、地球は「過去の惑星」となる!
トム・クルーズが最新作に選んだのは、彼史上にも類を見ない、まったく予測不可能な運命をたどるジャック。
前作『トロン:レガシー』で独自の映像ワールドを創り出したジョセフ・コシンスキー監督と、『猿の惑星:創世記』のプロデューサーがタッグを組み、重厚かつ、一瞬先も読めない展開が次々と繰り広げられるストーリーを作り出した。主人公のジャックはなぜひとりで地球を監視するのか?
2077年、エイリアンの攻撃を受け、地球は全壊。生き残った人類は、他の惑星へ移住した。
だが、何故、彼は人類のいない地球に残されたのか...?

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〈ストーリー〉
遠い未来、地球はスカヴと呼ばれるエイリアンによって攻撃を受け、壊滅。生き延びた人類は地球を離れ、違う惑星への移住を余儀なくされていた。地球最後の監視に従事するジャック・ハーパー。
彼はひとり、荒廃した地球に残り、高度3,600mの上空から地球を監視している。
ある日、パトロールに出たジャックは地球に墜落した未確認の宇宙船で眠る美女を発見し保護する。目を覚ました彼女はなぜか逢ったことのないジャックの名を口にするが記憶は断片的だった。
そしてジャック自身、地球監視任務に就く前の記憶がないことに気づく。彼女の記憶に手掛かりを求めて墜落した宇宙船に戻った2人は突然、何者かによって捕われる。目の前に現われたのはビーチ。彼がジャックに驚愕の真実を告げることによって、ジャック自身、そして地球の運命さえも大きく働き始めるのだった...。

公式サイト、http://oblivion-movie.jp

原題/OBLIVION
製作/2012年
公開/2013年5月31日  アメリカ映画  126分

監督・原作/ジョセフ・コシンスキー
脚本/ウィリアム・モナハン

出演/トム・クルーズ
    :ジャック・ハーパー/地球監視員
   モーガン・フリーマン
    :マルコム・ビーチ/謎の男
   オルガ・キュリレンコ
    :ジュリア・ルサコヴァ/眠る美女
   アンドレア・ライズブロー
    :ヴィクトリア・オルセン
   ニコライ・コスター=ワルドー
    :サイクス/軍曹
   メリッサ・レオ
    :サリー
   ゾーイ・ベル
    :カラ

映画チラシ・パンフレット販売
『映画パンフ・プログラム・チラシ大辞典』
http://www7a.biglobe.ne.jp/~jidai2005/

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