映画「アダム・チャップリン」チラシ

アドレナリン、大爆発!!究極を超えた究極のバイオレンス・アクション、遂に日本上陸!
悪魔の力を借り、超人的パワーを身につけ挑む、壮絶すぎる復讐戦!...俺の前に立ちはだかる奴は、容赦しない!
主演・脚本・監督を務めたエマニュエル・デ・サンティは語る。「幼少期に親しんだ『北斗の拳』を始めとした日本の漫画やアニメを敬愛している」と。そんな彼と彼の実弟であるジェリオ・デ・サンティが作った映画制作会社「NECROSTORM」の制作第1作品が本作である。

画像
画像
〈ストーリー〉
最愛の妻を、その街を牛耳るボスに丸焼きにされた男・アダムは、悪魔の力を借りて身につけ超超人的パワーを発揮し、壮絶な復讐戦に挑む。しかしその復讐戦がハンパではなかった。そのパワーでボスの手下である科学者や、ボスの支配下に置かれた武装警察部隊を片っ端から文字通り殴り殺し、蹴り殺していく。
アダムは鋼のような肉体を有し、悪魔に憑かれ、白目を剥いた形相で、野獣のような雄叫びを上げ、その肉体を、その拳を、その蹴りを爆発させる。それは筆舌し難い圧倒的破壊力。まさに《北斗神拳》が乗り移ったかのようである。敵対するボス、デニーは、『北斗の拳』のジャギを彷彿させる。デニーは幼い頃、軍用化学兵器の影響で凶暴化した愛犬に顔を食べられてしまい、命は助かったものの二度と見られぬ顔になり、それ以来素顔を鉄のマスクで覆っている。
アダムはデニーを倒し、この壮絶な復讐戦は終えることはできるのか?
そしてその果てには、一体何が待っているのか...?

公式サイト、http://eclipse-movie.co.jp/title/adamchaplin.html

原題/ADAM CHAPLIN
製作/2010年
公開/2014年2月22日  イタリア映画  84分

監督・脚本/エマニュエル・デ・サンティ

出演/エマニュエル・デ・サンティ
    :アダム・チャップリン/復讐する男
   ヴァレリア・サンニノ
    :エミリー
   ジェリオ・デ・サンティ
    :デレク
   パオロ・ルシアーニ
    :ベン
   アレサンドロ・グラマンティ
    :クラレンス

映画チラシ・パンフレット販売
『映画パンフ・プログラム・チラシ大辞典』
http://www7a.biglobe.ne.jp/~jidai2005/

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック