テーマ:ダニー・グローヴァー

映画「トカレフ」チラシ

ソビエト製の拳銃「トカレフ(TT-33)」によって何者かに娘を殺害された父親の復讐劇を描くハイエッジのサスペンスアクション。 愛する娘を殺され復讐を誓い狂気の鬼と化す主人公・ポールを演じるのは、ハリウッドの大ヒットメーカー、ニコラス・ケイジ。コントロールのきかなくなった怒りを見事に体現し、「無敵の父親」と称される『96時間』シリーズの…
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映画「SAW ソウ」パンフ

『ジグソウの目的』 警察から「ジグソウ」と呼ばれる、ジョナサン・クレイマー(ジョン)は、大腸ガンから転移し、前頭葉に手術不可能な腫瘍が見つかった末期ガンの老人。 彼は、人々に生きていることに「感謝」しろと思っていて、命を大切にしない者を憎んでいる。それで彼が捕らえた「囚人」に、生か死かの選択をさせ「更正」させようとしているのだ。しか…
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映画「ザ・シューター 極大射程」パンフ

原作は、2000年「このミステリーがすごい!」の海外作品部門第1位を獲得した「極大射程」。ワシントン・ポスト紙の映画批評家でもあるスティーヴン・ハンターが築き上げたヒーローは、「ボブ・リー・スワガー」シリーズとして、多くの根強いファンを魅了し続けている。原作の時代設定は1992年。冷戦を終えたアメリカが、アラブ世界との戦いを開始してから…
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映画「2012」チラシ2

世界の余命、3年...。 高度な天文学・数学の知識を持ち、栄えていた古代マヤ人。彼らが残した暦には、ある時を境にそれ以降の記述がない。昔から「世界終末の日」と言われてきた、その暦の最後の日は、「2012年12月21日」。 あと3年に迫った現在、マヤの予言だけでなく、現代科学も「2012年世界終末説」を裏付けるデータを次々と発表してい…
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映画「SAW ソウ」パンフ

タップ刑事とシン刑事の二人は、共に奇妙な目的の下に殺人を続ける連続殺人鬼「ジグソウ」を追っていた。その目的とは「命を粗末にしている人間に、その大切さを教える事だ」という。しかしその殺害手段は世にも残虐な「ゲーム」の中に「獲物」を送り込んでいたのだ。 本作の悪魔的な演出は、観客の神経をかき回し、ストレスを与え続ける作品で、観る人はこのス…
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映画「プレデター2」パンフ

カメレオンの様に姿をかえ、人間の目にはその姿が見えない「プレデター」は、人間の体温を感じ、人間の恐怖をキャッチする能力を持ち、言葉も理解していく。そして「人間狩り」を最大の喜びとして、皮をはぎ取る野蛮で残忍な地球外生物。前作より格段と進歩したプレデターが、1997年のロサンゼルスに出現したのだ...。 今作では、FBIも捜査に乗り出し…
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映画「ブラインドネス」チラシ3

驚異的な伝染力を持つ奇病「ブラインドネス」により、次々と失明してゆく人類。不安と恐怖が引き起こすパニックの渦中に、ただ一人「見えている」女が紛れこんでいた...。 第61回カンヌ国際映画祭のオープニングを衝撃で飾った『ブラインドネス』。謎の伝染病によって視力を奪われた人類の壮絶な闘いを描く心理パニック・サスペンス。 〈ストーリー…
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映画「僕らのミライへ逆回転」チラシ

『エターナル・サンシャイン』でアカデミー脚本賞を獲得したミシェル・ゴンドリー監督と、『カンフー・パンダ』『テネイシャスD』など話題作への出演が相次ぐコメディー界の大スター、ジェック・ブラックが手を組んで製作し、2008年ベルリン国際映画祭でも絶賛された本作。奇想天外な展開に大爆笑、でも最後にはホロリと涙する作品です。 出演者には豪華キ…
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映画「ザ・シューター 極大射程」チラシ2

原作は、2000年「このミステリーがすごい!」の海外作品部門第1位を獲得したハードボイルドなサスペンス小説の雄スティーヴン・ハンターの「極大射程」です。 1.6キロ先の標的を1発で射抜くスナイパー。プロだからこそアメリカに必要とされた男だったが、なぜかアメリカに狙われる身となってしまったのだ。 〈ストーリー〉 アフリカの角にあ…
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映画「ザ・シューター 極大射程」チラシ1

2006年度アカデミー賞主要部門受賞の「ディパーテッド」で助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォルバーグが、遂にアクション映画で主役をものにした作品です。監督は、ロス市警の麻薬捜査官をリアルに描いた傑作「トレーニング・デイ」で、デンゼル・ワシントンにアカデミー賞主演男優賞をもたらした名匠アントワーン・オーエンが手腕をふるっています。 …
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映画「ドリームガールズ」チラシ1

1960年代から70年代にかけて、モータウンサウンド絶世期を背景に、仲の良い友人同士で作った女性ボーカル・グループの栄光と挫折、そして再生を描いた感動と興奮のサクセス・ストーリーの映画化です。 〈ストーリー〉 1981年12月20日、ニューヨークのブロードウェイにあるインペリアル・シアターでオープニングを迎え、毎夜、スタンディン…
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