テーマ:本木雅弘

映画「永い言い訳」チラシ

他人の家族との交流を通して、人を愛する素晴らしさを実感する男を描いた、本木雅弘主演のラブストーリー。 『ディア・ドクター』の西川美和がオリジナル脚本を書き上げ、妻を亡くした男と、母を亡くした子供たち。その不思議な出会いから、「あたらしい家族」の物語が動きはじめる...。 〈ストーリー〉 テレビのバラエティなどでも活躍する「津村…
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映画「天空の蜂」チラシ

ベストセラー作家・東野圭吾が1995年に発表した小説「天空の蜂」を映画化したサスペンス・アクション。 最新鋭にして日本最大、全長34mの超巨大ヘリコプターを乗っ取り、原子力発電所の真上に静止させるという「原発テロ事件」と、その危機に立ち向かう人々の8時間の攻防を描いたサスペンス巨編です。 〈ストーリー〉 1995年8月8日…
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映画「日本のいちばん長い日」チラシ

混迷極める太平洋戦争末期の日本において国の行く末を模索する人々の姿を描いた、半藤一利のノンフィクション小説を映画化。 戦後70年の節目となる今年、日本が終戦に至るまでの波乱に満ちた道のりと、終戦前夜に起きた大事件の「知られざる真実」を解き明かす物語。 〈ストーリー〉 太平洋戦争末期、戦況が困難を極める1945年7月。連合国…
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2008年度第32回日本アカデミー賞「作品賞」「監督賞」ほか

「2008年度、第32回日本アカデミー賞」 最優秀作品賞/『おくりびと』 最優秀監督賞/滝田洋二郎『おくりびと』 最優秀脚本賞/小山 薫堂『おくりびと』 最優秀主演男優賞/本木 雅弘『おくりびと』 最優秀助演男優賞/山崎  努『おくりびと』 最優秀助演女優賞/余 貴美子『おくりびと』 また、第32回モントリオール世界映画祭…
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映画「おくりびと」パンフ

遺体を棺に納める「納棺師」。一見地味で触れがたいイメージの職業をテーマにしながらも、ユーモアを絶妙に散りばめて、愛すること、生きることをかもし出す異色の感動作。ひょんなことから「納棺師」になった主人公が、様々な死に向き合うことで、そこに息づく愛の姿を見つめていく...。 本作は、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞しまし…
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映画「おくりびと」チラシ

「人は誰でもいつか、おくりびと、おくられびとになる」。納棺師(のうかんし)、それは悲しいはずのお別れを、やさしい愛情で満たしてくれるひと。一見地味で触れ難いイメージの職業をテーマにしながらも、日本映画を代表するスタッフ・キャストがユーモアを散りばめて、愛すること、生きることを紡ぎだす異色の感動ドラマ。すべての人の普遍的なテーマを通して、…
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