テーマ:竹中直人

映画「ケンとメリー ★雨あがりの夜空に★」チラシ

永遠のロックスター・忌野清志郎の名曲「雨あがりの夜空に」にのせて送る、痛快・爆笑ロードムービー! 日本ロック史に燦然と輝く、RCサケセションの名曲「雨あがりの夜空に」。この曲にただならぬ熱い想いを持つ、パンスト商社勤続25年の中年サラリーマン・片山健。ひょんなことから、デタラメ中国人運転手・メリーと一緒に、マレーシアをトラックで縦断す…
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映画「くちづけ」チラシ

東京セレソンデラックス伝説の舞台、待望の映画化! 原作・脚本は、『花より男子』『愛と誠』などのヒットメーカー宅間孝行。笑いと涙を巧みに織り込んで、心地よいラストへ観客を運んでくれるストーリーテイラーである宅間が、実際にあった事件を元に、自身の劇団「東京セレソンデラックス」のために書き下ろし、24,000人もの観客を号泣の海に溺れさせた…
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映画「赦免花 SYAMENBANA」チラシ

ハリウッド仕込みの特機のスペシャリスト軽部進一と、初の音楽監督・河村隆一がタッグを組んだ「日本の心」を魅せる時代劇エンターテインメント! 軽部進一監督、第一回監督作品『赦免花〈しゃめんばな〉』。 この世の地獄に落ちた時、人は強く、生き延びる。 愛する人のために..。 〈ストーリー〉 江戸時代末期。 武士・早坂憲吾は、幕府…
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映画「一命〈いちめい〉」チラシ3

本年度カンヌ国際映画祭で一本の日本映画が上映された。それは、今や世界が注目する監督、三池崇史待望の新作『一命』だった。怒濤のストーリー展開、鬼気迫る役者陣の迫力ある演技、緊迫感あふれる映像美、そして衝撃の結末に観客は騒然となり、スタンディング・オベーションは鳴り止まなかった...。 『十三人の刺客』の鬼才・三池崇史監督が、心の内面に奥…
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映画「ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う」チラシ

1993年、女と男のどうにもならない情愛の果ての凶行を描き、独自の世界観がネオ・ノワールとして熱狂的支持を集めた石井隆監督の『ヌードの夜』。本作『ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う』は、その主人公・紅〈くれない〉次郎の物語。10年前に書き上げ、竹中直人に渡したままだった本作が、前作から17年経って動き出したのだ。 〈ストーリー〉 と…
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映画「ヌードの夜」チラシ

「名美と村木」...石井隆が、劇画家として、脚本家、そして映画監督として20年間こだわって描き続ける1組の男女の名前である。 シチュエーション、年齢、職業は違っても、石井隆の劇画の主人公はいつも、時には妖しく、時には聖母のように美しい女・名美と、名美の魅力に翻弄されていく男・村木。レディースコミックのように、ただセックスの快楽に溺れる…
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映画「僕らのワンダフルデイズ」チラシ

仕事、家族、病気...。誰もが直面する人生の節目、そのときにただ悩み頭を垂れるより、旧友たち、妻や娘、息子たちともう一度夢に向かうことができたなら、どんなにすばらしいことだろう。本作はそんなメッセージを笑いと涙で綴った、感動作です。 家族、そして仲間たち。離ればなれの心が、一つになる。この秋いちばんの、感動エンタテインメント! …
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映画「連弾〈れんだん〉」チラシ

俳優、映画監督、コメディアン、さらにはイラスト&エッセイ、音楽と、様々に活躍する竹中直人。これまで『無能の人』『119』『東京日和』と、家族や仲間同士の絆を描いてきた彼の次作である本作『連弾』。 妻の不倫をきっかけに、ひとつの家族が崩壊していく。けれども家族がバラバラになりながらも、心はいつまでも一緒であることをさりげなく伝えてくれる…
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映画「アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの」チラシ

氷だらけのアイス・エイジで、冒険を通して友情を育てたあのデコボコトリオが、今度は新しい世界で大ピンチ。 ティラノザウルスの卵を拾ったお騒がせキャラのシドが、なんと恐竜ワールドへと連れ去られてしまった。もうすぐパパになるマニーやひとり旅に出ていたディエゴたち仲間が、「それは大変!」と後を追う...。 ティラノ・キッズや冒険家のイタチな…
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映画「山形スクリーム」チラシ

あの竹中直人がこの夏、日本中を恐怖のズンドコに突き落とす(予定)。 なぜ、それは山形なのか? なぜ、落武者なのか? 本当にオバケ映画なのか? はたまた、オバカ映画なのか...? 監督・竹中直人が、映画づくり30年(学生の頃から数えて)の末にたどりついた、とでずもねぇエンターテインメント・ムービーが、本作『山形スクリーム』。そし…
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映画「新宿インシデント」チラシ

コミカルなアクションでその人気を不動のものにしたジャッキー・チェンだが、以前から彼はロバート・デ・ニーロのような色々な役に挑戦したいと公言していた。今回はアジア全ての映画賞を獲得したいと、運命に翻弄され、ヤクザの世界に足を踏み入れたひとりの男を熱演しています。 新宿・歌舞伎町を舞台に、懸命に生きる人々たちの欲望と葛藤、立場をこえた愛と…
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映画「まぼろしの邪馬台国」チラシ3

魏志倭人伝(ぎしわじんでん)に記述された、古代日本の手掛かりとなる「邪馬台国」。日本古代史最大の謎と言われており、現在も学会ではその所在地に関して「九州説」「近畿説」「四国説」など諸説をめぐって論争は続いているのだ。 昭和40年代、第一回吉川英治文化賞を受賞したベストセラー「まぼろしの邪馬台国」が発端となり、日本国中「邪馬台国ブーム」…
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映画「まぼろしの邪馬台国 YAMATAIKOKU」チラシ

昭和の奇人・宮崎康平と、彼の情熱を信じた妻・和子。この旅が、やがて日本中に旋風を巻き起すことになる。盲目の夫を支え続けた宮崎和子を演じるのは、日本を代表する映画女優・吉永小百合。水害による鉄道復旧で偶然に発見した土器から、邪馬台国(やまたいこく)を探し出すことへの執念を燃やす宮崎康平には、個性派俳優・竹中直人が演じています。九州の美しい…
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映画「キャッチ ア ウェーブ」チラシ

日本で夢のようなサーフィン映画が出来た。主題歌を書き下ろしたのは、デビューアルバムがいきなりミリオンセラーとなり、2005年度アルバム売り上げナンバー1を記録した人気ユニット、DefTech。サウンドトラックはインスト・アコースティックデュオ、DEPAPEPE。まさにこれ以上ない夢のような音楽展開に加え、日本プロサーフィン連盟(JPSA…
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