テーマ:ジェーン・フォンダ

映画「みんなで一緒に暮らしたら」チラシ

「理想的な人生のエンディング!?」 笑いと涙を誘ってフランス、ドイツで100万人動員の大ヒットとなった、あたたかな友情が心にしみこむ感動作です。 人生のエンディングをどう迎えるかは、誰もがいつかは向き合う最大で最後の選択。年を重ねて悩みを抱える5人の友人同士がみんなで一緒に暮らし始めたら、自分らしい幸せな生活を送れるかもしれない..…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「世にも怪奇な物語」パンフ

特異な作風で知られるエドガー・アラン・ポーの怪奇と幻想の世界を、ロジェ・ヴァディム、ルイ・マル、フェデリコ・フェリーニの3監督が、それぞれの個性とスタイルを生かして映画化したオムニバスの3作品です。 原題/HISTOIRES EXTRAORDINAIRES 製作/1967年 公開/1969年 フランス映画 121分 『…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「帰郷」チラシ

夫をベトナム戦争の最前線へ送り出した従順な妻が、基地付属病院で奉仕活動を始めた。そこには傷つき病気になった、かつての勇士たちがいっぱいいた。この映画はジェーン・フォンダの反戦運動の映画で、アカデミー主演女優賞、ジョン・ボイトが主演男優賞を獲得しました。 〈ストーリー〉 1968年ロサンゼルスのサンタモニカに住む、人妻サリー・ハイ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

映画「アグネス」チラシ

男子禁制の修道院で、若くて美しい尼僧が出産した。そしてその赤ちゃんが絞殺死体で発見されるというショッキングな冒頭シーンからこの映画は始まる。その調査に来た精神科医は宗教の壁を感じるのだった。 〈ストーリー〉 尼僧のアグネスは、あどけなく清らかな表情で、出産も妊娠も覚えがないという。裁判所から精神鑑定の女医マーサが派遣され調査する…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「モーニング・アフター」

もしも朝、あなたが目覚めたとき、となりに死体が転がっていたら、そして、自分の昨夜の記憶がなかったらどうするだろうか?という映画です。 〈ストーリー〉 深い陶酔から目覚めた彼女は、自分が今どこにいるのかわからなかった。彼女はハリウッドの中堅女優のアレックス・スターンバーゲンで、ロサンゼルスの陽はすでに高く上がっていた。そして気がつ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「チャイナ・シンドローム」

原子力発電所の冷却装置の停止により、炉内の熱が異常に上がり、燃料のウランを溶解し、その熱で原子炉底部を溶かしてしまうことをメルト・ダウンと呼んでいる。そして、さらに格納容器を溶かし大地にめりこんでゆく。その進路はアメリカの反対側に位置する中国にまでも達することからチャイナ・シンドロームという。この言葉は実際に化学用語として使われている恐…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「帰郷」

夫をベトナム戦争の最前線へ送り出した従順な妻が、基地付属病院で奉仕活動を始めた。そこには傷つき病気になった、かつての勇士たちがいっぱいいた。この映画はジェーン・フォンダの反戦運動の映画です。 〈ストーリー〉 1968年ロサンゼルスのサンタモニカに住む、人妻サリー・ハイドは夫である、海兵隊大尉ボブをベトナム最前線へ送り出した。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「9時から5時まで」

自立し働くOLたちの核心にせまった新しいタイプの女権コメディともいうべき傑作で、OLを始め今日の進んだ女性が大喝采をあびせるオフィス・コメディーです。 〈ストーリー〉 自立をめざして、ロサンゼルスのある複合企業に就職することになったジュディは、夫が秘書と浮気したことから離婚したばかりの女性だった。 就業時間は9時から5時までで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

☆ジェーン・フォンダ略歴

★JANE FONDA  1937年12月21日、アメリカ、ニューヨークで生まれる。父親は名優ヘンリー・フォンダで弟は俳優・監督のピーター・フォンダの芸能一家で育つ。ニューヨーク州トロイのエマ・ウィラード学校を卒業後、オマハにある父の郷里の夏期劇場で、父と「カントリー・ガール」で共演し舞台デビューする。しかし彼女は本来、絵画に興味…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more