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映画チラシ★映画パンフ

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映画チラシ★映画パンフ
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映画スター★映画パンフから名前を変更しました(10/1〜)
ブログでは、新作映画チラシ・パンフレット・映画スターの略歴を紹介しています。
ホームページでは、映画パンフ、チラシについて詳細に載せています。映画チラシ(10円〜)、パンフは販売もしています。
詳しくは、
映画パンフ・プログラム・チラシ大辞典/販売:時代2005
http://www7a.biglobe.ne.jp/~jidai2005/

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タイトル 日 時
映画「レイトン教授と永遠の歌姫」チラシ
映画「レイトン教授と永遠の歌姫」チラシ 世界で460万人を感動させた謎解きゲームの映画化。 ナゾトキは、万国共通の快感!レイトン教授はその楽しさに秀逸のストーリーを融合した。この冬、新たな感動が劇場に巻き起こる。 「当然さ、英国紳士としてはね!」 大泉洋が演じるレイトン教授ザ・ムービーは、大人も楽しめる極上のミステリーで、「ナゾトキ」エンタテインメントです。 ...続きを見る

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2009/11/07 11:01
映画「ソウ6」チラシ2
映画「ソウ6」チラシ2 遂にジグソウの遺言と遺品の謎が明かされる。 「ジグソウの意志を継ぐ者たち」 ★第一の後継者/ゲームに生き残り、ジグソウに愛を誓った「アマンダ」。 ★第二の後継者/警察官でありながら、新たなゲームを生み出した「ホフマン刑事」。 この後継者の選択は、正しいのか? 果たして、ジグソウの真の後継者は誰なのか?... 世界大ヒットシリーズ第6作目。戦慄のソリッド・シチュエーション・スリラー。 監督は、『ソウ』シリーズ全作で編集を担当してきたケヴィン・グルタートが映画監督初挑戦です。 ...続きを見る

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2009/11/07 10:09
映画「空気人形」チラシ2
映画「空気人形」チラシ2 私は空気人形。 私は、「心」を持ってしまいました。 持ってはいけない「心」を持ってしまいました...。 『誰も知らない』『歩いても 歩いても』の是枝裕和監督が、9年間大切に温めた、哀しくて嬉しい「ファンタジック・ラブストーリー」。これまでオリジナルストーリーにこだわってきた監督が、この原作だけは例外と、満を持して映画化しました。主人公の空気人形には、『リンダ リンダ リンダ』など、国を越えて活躍中の韓国人実力派女優のペ・ドゥナが熱演しています。 ...続きを見る

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2009/11/07 10:08
映画「イングロリアス・バスターズ」チラシ
映画「イングロリアス・バスターズ」チラシ 斬新かつショッキングな映像で魅了してきたクエンティン・タランティーノ監督の最新作は『イングロリアス・バスターズ』。ブラッド・ピットと手を組んで新たに送り出す本作は、第二次世界大戦の対ナチ戦を描いた痛快エンタテインメント。歴史の教科書に捕われないで、イマジネーションを拡大し、タランティーノのファンタジー世界を繰り広げる。本作は『パルプ・フィクション』を彷彿とさせる「原点回帰」とも言える練りに練った脚本に加え、『キル・ビル』のPOPさも兼ね備えた今世紀最大の衝撃作だ。そしてタランティーノは、この作品... ...続きを見る

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2009/11/06 16:38
映画「スノー・プリンス 禁じられた恋のメロディ」チラシ
映画「スノー・プリンス 禁じられた恋のメロディ」チラシ 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞した松岡錠司監督と、アメリカアカデミー賞外国語映画賞を受賞した『おくりびと』の脚本・小山薫堂が手を組んで完全オリジナルストーリーで送る感動の作品。「フランダースの犬」「小さな恋のメロディ」、そして日本の美しい風景を舞台にした新たに語り継がれる優しくも美しい物語が誕生した。 主人公の草太を演じるのは、ジャニーズJr.の森本慎太郎。そして相手役は1万人の中から松岡監督が「澄んだまなざしを見て、直感で選んだ」という新星の... ...続きを見る

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2009/11/06 13:38
映画「天使の恋」チラシ
映画「天使の恋」チラシ 原作は、昨年度携帯サイトで驚異的な人気を博し、泣ける・感動したという口コミから書籍化され、さらにコミック化が進み話題をよんだ小説「天使の恋」。その映画化です。 主演を務めるのは、女性ファッション誌や話題のTVCF、広告に次々と登場し、今最も注目を集めるカリスマモデル・佐々木希。本作が映画初出演ながら、恋をして生き生きと輝く「理央」というキャラクターを見事に演じています。 ...続きを見る

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2009/11/05 14:11
映画「ゼロの焦点」チラシ2
映画「ゼロの焦点」チラシ2 本作のクライマックスの舞台は石川県の能登。松本清張の有名な「ゼロの焦点」の舞台となった断崖は「ヤセの断崖」。命の大切さを知る名所で、日本海に切り立った絶壁は高さ35メートル。展望台からは日本海の美しさと、能登金剛の奇岩の景観が楽しめます。 また、金沢出身の鹿賀丈史が、金沢の煉瓦会社社長として出演しています。 物語の舞台は昭和30年代の日本。戦後からの転換期を迎える北陸の金沢で、ある男が失踪する。それから不可解な連続殺人事件が発生する...。 ...続きを見る

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2009/11/05 12:56
映画「P.S. アイラヴユー」パンフ
映画「P.S. アイラヴユー」パンフ 世界40カ国以上でベストセラーを記録した21歳のアイルランド人女性、セシリア・アハーンの純愛小説「P.S. アイラヴユー」の完全映画化。 死んでしまった夫から、ある日、突然届いたラブレター。それが、すべての始まりだった。 死んでしまった最愛の夫から届けられた最期のプレゼント。それは、「消印のない」10通の手紙だった...。 映画版と原作の小説では、いくつかの大きな違いがある。映画の舞台はニューヨークだが、原作ではアイルランドの首都ダブリン。登場人物もほとんどがダブリン市民だ。落ち込むホリー... ...続きを見る

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2009/11/05 12:09
映画「スペル」チラシ2
映画「スペル」チラシ2 これは、僕が10数年前、つまり『スパイダーマン』の前からずっと、あたためてきた作品なんだ。ごく普通の人間が呪われ、極限状態に追い込まれたとき、どんなことが起こるのかを想像するのは面白い! とうとうこの作品が世に出るが、この恐ろしい筋書きに、きっと観客は悲劇の主人公と共にこの最恐の3日間を体験するだろう! (by. サム・ライミ監督) ...続きを見る

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2009/11/05 12:00
映画「僕らのワンダフルデイズ」チラシ
映画「僕らのワンダフルデイズ」チラシ 仕事、家族、病気...。誰もが直面する人生の節目、そのときにただ悩み頭を垂れるより、旧友たち、妻や娘、息子たちともう一度夢に向かうことができたなら、どんなにすばらしいことだろう。本作はそんなメッセージを笑いと涙で綴った、感動作です。 家族、そして仲間たち。離ればなれの心が、一つになる。この秋いちばんの、感動エンタテインメント! ...続きを見る

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2009/11/04 13:15
映画「ラブドガン」チラシ6
映画「ラブドガン」チラシ6 過去に決着をつけようとする疑似親子関係(師弟関係)の初老の男と青年、未来を取り戻そうとする少女、未来しか持っていないような若造。鍵を握るのは色つきの銃弾だった...。 ファンタジックな道具立てで「生と死」「愛」といった普遍的かつ壮大なテーマを掲げる映画です。 銃弾は撃つ人間の感情によってその「色」を変える。感情がこもっていなければ「地金の色」。悲しい奴が撃った弾は「青」。憎しみの込められた弾は「黒」。そして赤い銃弾は...。 ...続きを見る

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2009/11/04 11:56
映画「笑う警官」チラシ
映画「笑う警官」チラシ 原作はシリーズ累計100万部を売り上げ、北海道警を舞台にした、人気・道警シリーズの第1弾「笑う警官」。本作は原作者の佐々木譲が2002年に実際に起こった北海道警察による組織ぐるみの汚職事件をヒントに書き下ろした作品です。 監督は12年ぶりにメガホンを取った角川春樹。脚本と製作総指揮もこなし、本作に全身全霊をかけ、緊迫のタイムリミット・サスペンスとして創り上げています。 ...続きを見る

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2009/11/03 11:03
映画「幸せの1ページ」パンフ
映画「幸せの1ページ」パンフ ベストセラー冒険小説家のアレクサンドラ・ローバーには、ある秘密があった。それは、自分が書く勇気あるヒーロー、「アレックス・ローバー」とは正反対の性格。対人恐怖症で外出恐怖症、そして極度の潔癖症だったのだ。しかし、南の島で暮らす少女・ニムとメールをやりとりするようになったアレクサンドラは、窮地に陥ったニムからSOSのメールを受け取り、人生は一変する。壮大なアドベンチャーの1ページが幕を開けることになるのだ...。 本作はオーストラリアの人気作家、ウェンディ・オルーのベストセラー小説「秘密の島のニ... ...続きを見る

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2009/11/02 15:01
映画「ソウ6」チラシ
映画「ソウ6」チラシ 2004年『ソウ』誕生以来、毎年ハロウィン・シーズンに新作が公開され、映画ファンを虜にしてきたシリーズの6作目。本作はシリーズ2つ目のトリロジーの完結編とも言える。脚本家コンビのマーカス・ダンスタンとパトリック・メルトンが登場しシリーズの書き換えを行っていく。トリロジーを完結させた『ソウ3』からパラレルに進化させた『ソウ4』を産み出し、新『ソウ』トリロジーの開始を高らかに謳い上げた。ジグソウ亡き後に山積みされた謎、ジグソウのポリシー、ジグソウと後継者たちが創ったゲームを穿ち、深化させてきた。ダン... ...続きを見る

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2009/11/02 11:22
映画「大きな家 タイマグラの森の子どもたち」チラシ
映画「大きな家 タイマグラの森の子どもたち」チラシ 前作の記録映画『タイマグラばあちゃん』の撮影のために岩手県の真ん中、早池峰山のふもとに棲みついてから10年になります。「タイマグラ」と呼ばれるこの開拓地はアイヌの言葉で「森の奥へと続く道」という意味だと言われ、人里から遠く離れた森にブナやトチ、ミズナラといった巨木が立ち並んでいます。 東京から一緒にやって来た幼い子どもたちは、幼稚園もなくテレビも映らないという暮らしに、最初は山を見ながら大声をあげて泣きました。しかし、いつしかチョウをとることに夢中になり、野山をかけまわって遊ぶようになりました... ...続きを見る

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2009/11/01 10:03
TV「スマステ!!月イチゴローランキング1」10月
TV「スマステ!!月イチゴローランキング1」10月 スマステ!!月イチゴロー ランキング2009.10 イナガキ ベスト5(第1位) 映画「沈まぬ太陽」 ...続きを見る

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2009/11/01 09:16
TV「スマステ!!月イチゴローランキング2」10月
TV「スマステ!!月イチゴローランキング2」10月 スマステ!!月イチゴロー ランキング2009.10 イナガキ ベスト5(第2位) 映画「私の中のあなた」 ...続きを見る

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2009/11/01 09:14
TV「スマステ!!月イチゴローランキング3」10月
TV「スマステ!!月イチゴローランキング3」10月 スマステ!!月イチゴロー ランキング2009.10 イナガキ ベスト5(第3位) 映画「ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ」 ...続きを見る

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2009/10/31 12:18
TV「スマステ!!月イチゴローランキング4」10月
TV「スマステ!!月イチゴローランキング4」10月 スマステ!!月イチゴロー ランキング2009.10 イナガキ ベスト5(第4位) 映画「母なる証明」 ...続きを見る

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2009/10/31 12:08
TV「スマステ!!月イチゴローランキング5」10月
TV「スマステ!!月イチゴローランキング5」10月 スマステ!!月イチゴロー ランキング2009.10 イナガキ ベスト5(第5位) 映画「カイジ 人生逆転ゲーム」 ...続きを見る

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2009/10/31 12:00
映画「サイドウェイズ」チラシ2
映画「サイドウェイズ」チラシ2 「最短距離がベストな道のりとは限らない...」 人生1週間、寄り道の旅に出よう。いまどきを生きる大人たちに贈る青春映画。 人生の折り返し点を過ぎた男女4人が過ごすカリフォルニア・ナパでの「再会の休日」とは...? キャリアも私生活も冴えないシナリオライターの道雄は、結婚を控え独身最後の日々を謳歌したい大介とともに、カリフォルニア・ワインの聖地ナパバレーへ1週間のドライブ旅行に出かける。そこで2人は20年前の留学生時代に家庭教師をしていた麻有子とその友人・ミナと出会う...。 ...続きを見る

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2009/10/30 08:12
映画「わたし出すわ」チラシ2
映画「わたし出すわ」チラシ2 突然、東京から故郷に戻ってきた山吹摩耶は、高校時代の同級生たちと再会する。そして、彼らの「夢」や「希望」をかなえるための資金を次々と差し出していく。 「わたし、出すわ...」 友人たちは戸惑いながらも、ついついその大金を受け取ってしまうのだ...。 果たして、大金を差し出す摩耶の目的は? お金を受け取った友人たちの夢や希望の結末は...? ...続きを見る

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2009/10/29 13:06
映画「テイルズ・オブ・ヴェスペリア」チラシ
映画「テイルズ・オブ・ヴェスペリア」チラシ 「テイルズ オブ」シリーズ待望の映画化。魅力溢れるキャラクターたちが織りなす、壮大かつ深遠なストーリー。格闘アクション顔負けの爽快な戦闘システム。アニメーション的な演出手法を意欲的に取り入れ、国産RPGならではの確固たるジャンルを確立した大人気ゲーム「テイルズ オブ」シリーズ。その「テイルズ・オブ・ヴェスペリア」がこのシリーズとして初めてスクリーンに登場することになったのです。 ...続きを見る

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2009/10/29 10:05
映画「ホノカアボーイ」パンフ
映画「ホノカアボーイ」パンフ 熱狂的なファンをもつ原作「ホノカアボーイ」の風と言葉とその温もりを映画化するために、たくさんの才能がまるで惹かれ合うように集まりました。すべてのシーンがハワイ島の北、ホノカアという小さな日系移民の町を舞台にロコの人たちの協力のもと撮影が行われたのです。 実在する町で、実在する登場人物と物語上の人物がいりまじりながら、この映画の中にしかいない不思議で温かい、けれどどこかハワイ島らしい、そんな町ホノカアが生まれた作品となっています。 ...続きを見る

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2009/10/29 10:03
映画「フレッシュプリキュア/おもちゃの国は秘密がいっぱい」チラシ
映画「フレッシュプリキュア/おもちゃの国は秘密がいっぱい」チラシ キュアピーチ、キュアベリー、キュアパインの伝説の戦士プリキュアに、新たな仲間キュアパッションが加わって、ますます絶好調の「フレッシュプリキュア!」。この秋、再びスクリーンに登場します。 ...続きを見る

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2009/10/28 13:24
映画「母なる証明」チラシ
映画「母なる証明」チラシ 『殺人の追憶』、『グエムル/漢江の怪物』などで国際的にも高く評価されたポン・ジュノ監督の最新作は、母と子の信頼関係を描いた作品。 「この子を守るのは私しかいない...」。 殺人事件の容疑者となった息子を救うため、真犯人を追っていく母親を極限まで描き出す「ヒューマン・ミステリー」の最高傑作です。 ...続きを見る

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2009/10/28 09:35
映画「ホワイトアウト」チラシ
映画「ホワイトアウト」チラシ 地球上で最も寒く、最も孤立した大陸が、人間に仕掛けた罠。南極で発見された、奇妙な死体の謎に迫る、サスペンス・アクション。 手袋をなくせば、手をなくし、防寒具なしで外に出れば、数分で死に至る。それが、「南極」。ある日、その氷の床に、ポツンと残された、奇妙な死体。手足がねじ曲がり、身体中の骨が砕かれ、なぜか縫い合わされた脚の傷。おそらく死因と思われる、胸をひと突きされた跡...。 ...続きを見る

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2009/10/27 13:32
映画「奇蹟のシンフォニー」パンフ
映画「奇蹟のシンフォニー」パンフ 11年と16日。施設で育った孤独な少年・エヴァン。でも彼は信じていた。この世界のどこかで、まだ見ぬ両親が待っていることを...。 本作を製作するにあたり、最も重要な課題は、主人公の少年・エヴァンのキャスティングだった。企画当初から関わってきたプロデューサーのリチャード・バートン・ルイスは、『ネバーランド』のフレディ・ハイモアの演技を観て、すぐにエヴァン役に彼を起用することを考えたという。しかし、ハイモアをキャスティングするのには困難を強いられた。母親が、ハイモアの映画の仕事を少し休業させようと... ...続きを見る

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2009/10/27 10:13
映画「風が強く吹いている」チラシ
映画「風が強く吹いている」チラシ 「走ることは、生きること...」走りを通じ、人生の普遍的なテーマに迫る清々しい青春小説の映画化。 長距離選手に必要なのは、「速さではなく強さ」。故障による泥沼からはい上がり、独自の結論に達したハイジを演じるのは、小出恵介。純粋に走ることを望みあまり、他人との衝突も多いカケルには、林遣都。原作は、直木賞作家・三浦しをんの同名小説で、NHK大河ドラマ「風林火山」、『クライマーズ・ハイ』など脚本家として知られる大森寿美男が、今回監督に初挑戦します。 ...続きを見る

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2009/10/26 12:10
映画「甘い人生」チラシ
映画「甘い人生」チラシ 主演のイ・ビョンホンと強力タッグを組むのは、今もっとも注目される気鋭、キム・ジウン監督。前作『箪笥〈たんす〉』はアメリカ・ドリームワークスによるハリウッド・リメイクが決定されました。そして本作『甘い人生』は、かつてない究極の愛を描いたラブ・ロマンスであり、アクションも見物な作品です。 ...続きを見る

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2009/10/26 10:30
映画「湖のほとりで」チラシ
映画「湖のほとりで」チラシ 原題/LA RAGAZZA DEL LAGO / THE GIRL BY THE LAKE 原作はノルウェーの作家、カリン・フォッスムの「見知らぬ男の視線」。2005年、英国推理作家協会(CWA)が主催する、CWA賞ゴールド・ダガー部門(長編小説部門)にノミネートされた経験もある「ミステリーの女王」。モライヨーリは舞台をノルウェーから北イタリアのフリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州への移し本作を作り上げました。 本作は単なる「犯人探し」ではなく、人びとの「心の奥底にある感情」が明かされていく過... ...続きを見る

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2009/10/25 08:40
映画「リミッツ・オブ・コントロール」チラシ
映画「リミッツ・オブ・コントロール」チラシ 『ブロークン・フラワーズ』から4年、鬼才ジム・ジャームッシュ監督の最新作『リミッツ・オブ・コントロール』。舞台はスペイン、名もなき孤独な男はある任務のため様々な街を巡り、さすらう。過去、目的、計画...全ては謎に包まれたまま、ただ男は任務の遂行だけを目指す。現実と夢の中を彷徨うかの様な非現実、全てが交錯する世界、著しく変化する現代社会を幻想的に描いた作品です。 ...続きを見る

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2009/10/25 08:37
映画「悪夢のエレベーター」チラシ2
映画「悪夢のエレベーター」チラシ2 エレベーターに閉じ込められてしまった何だかワケあり気な男女4人。助けを呼ぶ手段のない非情事態。そして、なぜかお互いの秘密を暴露しあっていくハメに...。 不信感を募らせる中、ついに事件が起きてしまう。しかし、扉の外では更なる悪夢が待ち受けていることを、誰も知るよしはなかった...。 ...続きを見る

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2009/10/24 12:32
映画「スペル」チラシ
映画「スペル」チラシ 世界には決して口にしてはならない「呪文(スペル)」がある。その言葉は、全てを終わらせる...。 『スパイダーマン』のサム・ライミ監督の最新作『スペル』。日常生活に潜む些細なきっかけが呼びおこす、想定外にして究極の恐怖をテーマにした衝撃作。 きっかけは、老婆へのほんの小さな不親切。そのことで逆恨みされ、言い渡される「呪文(スペル)」が女性銀行員の平穏な日常を跡形もなく変えていく。「怪婆」の理不尽な脅威に怯えながら、主人公とたどる「恐怖の3日間」。タイムリミットの72時間で、あなたはその「言葉(... ...続きを見る

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2009/10/24 10:49
映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」チラシ
映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」チラシ 最後のコンサート「THIS IS IT」がリハーサル映像により奇跡の映画化! 今年の夏、ロンドンの「02アリーナ」で開催されるはずだった彼のコンサート「THIS IS IT」。本作は2009年4月から6月までを追いつつ、100時間以上にも及ぶリハーサル映像と舞台裏の貴重な映像から構成されています。幻となったロンドン公演の監督を務めたケニー・オルテガが映画も監督を担当。 そして、本作は「2週間限定」で全世界同時に公開されることになったのです。 ...続きを見る

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2009/10/23 14:18
映画「2012」チラシ
映画「2012」チラシ 世界の余命、3年。2012年12月21日...世界終末の日。 高度な天文学・数学の知識を持って栄えたマヤ文明の暦は、この日を最後に記述がない。これは、ただの偶然なのか?予言なのか...? 全世界で降りかかる大災害。3年後の衝撃的な未来を、巨額な製作費を投じ未体験のスケールと映像で描いた超大作です。 ...続きを見る

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2009/10/23 09:20
映画「7月24日通りのクリスマス」パンフ
映画「7月24日通りのクリスマス」パンフ クリスマスまであと1ヶ月。妄想のリスボン(現実は長崎)を舞台に、ダメな私の、はじめてのクリスマスがはじまる。 「現実の恋なんて興味ない(ましてやクリスマスなんて...)」。 地味なファッションにバサバサの髪。そして、ずり落ちるメガネ。平凡で目立たない、市役所勤めの女の子・サユリ。そんな彼女が、退屈な日常を少しでも楽しく過ごす方法は、自分が暮らす長崎の町をポルトガルのリスボンに置き換えて妄想することだった...。 原作は芥川賞作家、吉田修一の同名小説。傷つくことを恐れて恋に臆病になっていた一... ...続きを見る

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2009/10/23 08:11
映画「沈まぬ太陽」チラシ2
映画「沈まぬ太陽」チラシ2 物語は日本が高度経済成長を実現し、世界経済の頂点へと上りつめていく時代。巨大組織の中で翻弄されながらも、不屈の精神を持ち続け、どんな過酷な状況をも克服していく男・恩地元。本作はその生き方を通して、人間の尊厳と、飽くなき闘志と再生を描く壮大な物語。 昭和40年代から、60年代という、終戦から復興を遂げた日本が、経済大国へと急成長した激動の時代。未曾有の航空事故から、政界汚職という波乱の展開を迎え、日本のみならず、中東、アフリカ、アメリカへと壮大なスケールで展開し、国家と組織の中で生きるすべての人... ...続きを見る

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2009/10/22 10:12
映画「アルビン号の深海探検 3D」チラシ
映画「アルビン号の深海探検 3D」チラシ 人類が月に到達した時、深海はまだ、未知なる世界だった。その世界が科学的に明らかになってきたのは、ここ数十年。その中心的な役割りを果たしてきたのが、アメリカのウッズホール海洋研究所の潜水艦アルビン号だった。アルビン号は、初めて「熱水噴出孔」を確認し、その周辺に新種の生き物のコロニーを発見。世界中の深海観を一変させたのだ。 しかし、この深海の楽園は海底火山の噴火など、常に地殻活動の脅威にさらされている。根こそぎ破壊されてしまった楽園。その復活は可能なのか?アルビン号の冒険はつづく...。 ...続きを見る

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2009/10/22 09:05
映画「僕の初恋をキミに捧ぐ」チラシ
映画「僕の初恋をキミに捧ぐ」チラシ 「結婚しよう」8歳の夏、僕は「最低の約束」をした...。 幼いふたりの小さな胸に芽生えた、夏の夕焼けのように大きく淡い恋心。でも、ふたりはまだ知らなかった。それがタイムリミットのある初恋だということを...。 原作は青木琴美の大人気コミック「僕の初恋をキミに捧ぐ」。その待望の映画化です。監督は、『Life 天国で君に逢えたら』『ただ、君を愛してる』の新城毅彦で、「生きること」「愛すること」を等身大のドラマとして瑞々しく描いています。本作は、この秋最高の涙を流す純愛ストーリーとなるでしょう。 ... ...続きを見る

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2009/10/21 10:09
映画「きみがぼくを見つけた日」チラシ
映画「きみがぼくを見つけた日」チラシ ラブストーリーの名作として知られる『ゴースト/ニューヨークの幻』。この作品の脚本を手がけ、アカデミー賞に輝いたブルース・ジョエル・ルービンには、映画化するならどうしても脚本を手がけたい小説があった。 それは、異なる次元に引き裂かれる恋人たちの切ない運命に全米が泣き、ニューヨークタイムズ・ベストセラーリストに28週連続トップ10入りの快挙を成し遂げた純愛小説だ。 ヘンリーは、時空をさまよう男。いつ、どの時代のどこへ飛ぶのかは、自分でも選べない。それは、誰にも信じてもらえない、秘密を抱えた孤独な... ...続きを見る

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2009/10/20 14:22
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」パンフ
映画「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」パンフ 原作はリリー・フランキーが亡き母の想いを中心に、親と子、社会と個人、時代によって変わるものと変わらぬものの姿を、真っ正直に綴った自伝小説。この作品は2005年6月に出版されるや、「泣ける」「号泣した」という評判が評判を呼び大ベストセラーとなりました。松岡錠司監督は依頼を受けていない段階で、一読者として原作者のサイン会に並び、「映画化するなら、是非自分に監督をさせてほしい!」と直談判していました。原作本がベストセラーになる以前に、これぞ今の時代に映画化すべき物語だ、という映画人たちの熱気はすでに立... ...続きを見る

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2009/10/20 11:29
映画「ウルトラマンティガ & ウルトラマンダイナ/光の星の戦士たち」パンフ
映画「ウルトラマンティガ & ウルトラマンダイナ/光の星の戦士たち」パンフ 人類を地上から完全に抹殺しようとくわだてる最大の侵略者「モネラ星人」。われらの「光の戦士」ウルトラマンダイナもその力の前に敗北するのか?その時、新たなる「光」が登場した。 人間として怪獣と戦う、ウルトラマンダイナ。そして人間の「光」が復活させたウルトラマンティガ。人びとの「心」は今、2大ウルトラマンの競演を実現させた。ダイナとティガが力を合わせたとき、その力は5倍・10倍になるのだ...。 ...続きを見る

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2009/10/19 11:05
映画「デジャヴ」パンフ
映画「デジャヴ」パンフ 人類にとっての最大のミステリーとは、恐らく「自分自身」ではないだろうか。例えば、「デジャヴ(既視感)」。初めて体験することなのに、以前にどこかで体験したような、あの奇妙な感覚...。時に記憶の奥底を撹拌するかのような不気味な恐怖をもたらし、時に母の胎内で守られているような優しいノスタルジーで包み込む、説明不可能なこの現象は、果たして何を意味するのだろうか...? ...続きを見る

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2009/10/19 07:22
映画「レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード」チラシ2
映画「レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード」チラシ2 ジョニー・デップが演じるのは、クーデターに乗じて私腹を肥やそうとするCIA捜査官「サンズ」。目的のためなら手段を選ばない、クールな悪党。そして、アントニオ・バンデラスが演じるのは、「エル・マリアッチ」。復讐という目的を心に秘めた、哀しきガンマン。激動のメキシコを舞台にした壮大な物語。その他のキャストは、ラテン系女優を代表するサルマ・ハエック、円熟した演技派のウィレム・デフォー。他にも、ミッキー・ロークや新星エヴァ・メンデスが出演しています。 ...続きを見る

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2009/10/18 10:03
映画「ファイナル・デッドサーキット 3D」チラシ
映画「ファイナル・デッドサーキット 3D」チラシ 2000年『ファイナル・デスティネーション』、03年『デッドコースター』、06年『ファイナル・デッドコースター』と3年に一度の祭典「ファイナル・デスティネーション」シリーズ最新作。今回は極限の恐怖を超リアルに体感できる最新鋭のフルデジタル3D映像で、あの手この手の「死の恐怖」が繰り出されるショッキングホラーです。 ...続きを見る

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2009/10/18 09:55
映画「クリーン」チラシ
映画「クリーン」チラシ いつかまた、息子と暮らせる日が来ると信じ続けた母。 幼いながらも、母と向き合おうとした息子。 一度離ればなれになってしまったふたりが、再び歩みはじめた新しい人生とは...。 失ったものの大切さに気づき、母としての自覚を取り戻してゆくエミリーを鮮やかに演じて見せたのは、本作でカンヌ国際映画祭・主演女優賞を受賞したマギー・チャン。そして彼女を最後まで支え続けた義父・アルブレヒトを、実力派俳優のニック・ノルティが熱演しています。 ...続きを見る

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2009/10/17 09:59
映画「ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜」チラシ2
映画「ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜」チラシ2 破滅を志向する生き方の中で数々の傑作を書き続け、39年の短い生涯を駆け抜けた「太宰治」(1909〜1948年)。生誕100年を迎える本年、太宰文学の魅力に改めて注目が集まっています。「人間失格」が与える自虐的で暗いというイメージだけで捉えられがちな太宰ですが、実は細やかな心理描写とユーモア溢れる表現で男女の様々な「愛」の形を描いた小説家でもあります。その代表作が本作「ヴィヨンの妻」なのです。 ...続きを見る

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2009/10/16 12:18
映画「クヒオ大佐」チラシ1
映画「クヒオ大佐」チラシ1 『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』でエッジのきいた演出を見せた、吉田大八監督の最新作は、「騙される方が悪い!」と思えるようなデタラメな経歴と分かりやす過ぎる変装で、女たちを騙し推定1億円を奪った、実在の結婚詐欺師の物語。 「男よ、なぜ嘘をつく?」 金が欲しいから?...ホントの自分に自信がないから?... 「女たちよ、なぜ騙される?」 幸せを夢見てたから?...ただ、独りが寂しいから?... 実在した結婚サギ師、「ジョナサン・エリザベス・クヒオ大佐」の物語。 ...続きを見る

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2009/10/16 11:37
映画「エスター」チラシ
映画「エスター」チラシ 愛らしい孤児「エスター」の正体が暴かれる時、世界は驚愕の事実を知る...。 サスペンス・ホラー史上、最も愛らしい姿をした、最もおぞましい悪。彼女を養女にしてしまった夫婦の、恐るべき運命とは...? 1度見たら生涯忘れられないキャラクター、エスターを演じるのは、新鋭のイザベル・ファーマンです。 ...続きを見る

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2009/10/16 09:15

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