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韓流ブームを日本に巻き起こした「冬のソナタ」のチェ・ジュがはじめて映画で悲恋のヒロインを演じる。 残された時を大切に、明るく生きようとする女性と、彼女に出会って初めて本当の愛を知る男。その二人の愛の物語で、思いもよらぬ結末を迎え、その感動に涙が止まらない作品です。 〈ストーリー〉 若き青年実業家ミンスは、本当の愛を知らずゲームのように思っていた。しかしある雨の日に、ヘウォンという純粋で明るい女性と出会い、彼は今までにない感情が生まれる。そんな折り、ミンスの目の前でヘウォンが突然倒れ病院に担ぎ込まれた。 集中治療室に入るヘウォンを、ミンスは呆然とただ見つめるだけだった。ヘウォンは難病に侵されていて、あとわずかの命しかなかったのだ。彼女はもう恋は考えられなかった。ミンスの思いを押し殺し、彼から離れようとするが、初めて「愛すること」を知ったミンスは、彼女を追い求めるのだった。 公式サイト、http://www.renri-no-eda.com 製作/2006年 公開/2006年4月15日 韓国映画 監督/キム・ソンジュン 脚本/キム・ソンジュン 出演/チェ・ジウ:女性/ヘウォン チョ・ハンソン:青年実業家/ミンス チェ・ソングク 映画チラシ・パンフレットの販売もしています。 チラシ48枚セット1,000円(送料込み)もあります。 詳しくは http://www7a.biglobe.ne.jp/~jidai2005/ |
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